2004年10月07日

火山ツーアいきますよ

ラミアの鱗が50枚溜まったところで次はQSを集めなきゃいけません。
個数は30.

うち10個はなぜか倉庫に入ってるので残りは20個。
ビグと兎を連れてIT4に篭ろうと思います

そしてカイザードナンバー13に鱗とGGPを交換してもらい51枚

これは進化の実も作らないといけない!
30以上にするまでには溜まってることでしょう。

さて、今日は火山にいってきました。
メンバーは死神3人とメイド1名、花嫁1です

途中ドワ変身でID打ってるのが居たんで軽く(エンチャなしのSOMでホントに軽く)殴って飛ばし
支那のサモンスケガを拉致し、まだいたんでブルートだして追い返し
5人でまったりまったり狩り

シーフしまくりのマナーの悪いツアーでしたorz

レアはHB3本、2hsが1本でまぁそこそこうまかったです

効率よりも楽しいことがツアーの醍醐味だとは思いませんか?

そして読売朝刊の養子縁組の斡旋記事

夫が居ない母親の子ども。
幼稚園に迎えにいくと「ママー」と駆け寄る。

片親だとしても子どもにとって本当の親が居る。これは幸せなことだと、俺は思います。

養父母で両親がいる、と思ってもいつかは打ち明けなければならないでしょう。その子どもが大きくなり、ちゃんと知識がつけば、打ち明けても、「それでも自分は養父母が本当の親だと思う」だというかもしれません。でもやはり真の両親がいる、とわかればその子にとって葛藤が生まれるモノだと思います。

上記の片親の子どもの母親は、生んだときに養子に出さないか?と聞かれたそうです。片親だとすれば、養うために働かなくてはいけません。学校から帰ったときに「ただいまー」といっても「おかえり」がない。子どもにとってこれが一番つらい時期なんじゃないかと俺は思ってます。

俺は片親ではないけれど共働きで、小学校が終わると学童に向かってました。家に帰っても誰もいないなら預かってくれるところに居たほうが安心と親は考えたのかもしれません。学校が終わって校門のところで皆と別れる。きつかったですね。何せ一人だけ歩く方面が違うんですから。

今考えれば優遇されてたのかと考えることもあります。共働きの家が小学校全体で俺だけ、というのは確率的にみて非常に少ないと思います。そんな中、他の鍵っ子が言われない「おかえり」を毎日のように聞いていたのだから。

まぁコレを言っちゃうと、養子になれば聞けるじゃん、とも言えそうですが、親の仕事が終わり本当の両親からもう一度「おかえり」は聞けないでしょう。

まぁそんな感じで、今日の朝刊の人は苦しくても自分で育てるという決意をしたのは子どもにとっていいことだったと、思いました。

こんな長文読んでる人いるのかねー
posted by 沢渡しゅう at 00:18| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大丈夫。こんな長文でも読んでいる人いるから(´・ω・`)
Posted by ラシルマ at 2004年10月07日 06:08
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