2004年10月16日

ねみいいいい

はい、眠いです
ちょっとHDDが一台吹っ飛び空き容量がやばくなってきたんでDVDR買ってきたんですよ

徹夜明けの寝る前に

そしたらですね、呼び出されました。つうことでシャワーを浴びて出発

まぁ飯くって買い物してテレビを見てたわけなんですが

そこで面白いもの見ました

「天国への階段」

冬のソナタ越えるらしいです
Kの国のドラマっぽいんですが


ある意味超えてます


ほんとはもっと早くに帰るつもりだったんですが
続きが気になって帰れませんでした
フジテレビ、土曜の16時からチェキしとけですよ

リネは・・・
FIでミノゾーン鬼沸きでEND
15%から下がって復旧して夢幻で13%まであげてました
夢幻ではアポとペアしてZEL6枚ずつ、DAI1枚、BZEL1枚とかすごいホクホク

STRナイトとINTウィズのペアうまいですよ
オススメ


今日の雑文は日記のネタになったKの国の考え方について

さて、まぁなんだかよくわからないドラマだったんですけど

大学教授の男と大女優の女が再婚します。んで、男の娘Aと女の娘BとBの兄が一緒に暮らしてたんですが、その中のひとコマ


Aはとても頭がよく全国1位の成績、Bも全国2位と、日本で考えればどちらも賞賛すべき知能を持っているわけなんですが。女優の子どもはとても貧しい暮らしをしていて虐げられていました。その中でBは全国2位とのことですから褒められることはあっても叱られることはまずないと思われます。しかし、再婚して男と女の子どもたちは、ある意味別人なわけで。新たに親になったとしても、互いの子どもはもっと別人なわけで。

女優はBに、呑気なものね、と厳しいお言葉。

それは何故か。

全国2位でも2人しか居なければそれはビリと同じ。1番でなければ意味がない、と。

日本でも、中にはこういう考えの人もいるでしょうが、基本的には同じ場面だったとしてもがんばったね、えらいね、と別人に言うことでしょう。ドラマという「世間一般な思想」を表現するものにおいて、全国2位ryのような発言をするということは、やはり、Kの国での一般的な思想なのではないか、と俺は思ったわけです。

文化が違えば、思想も変わるいい例なのかもしれませんね。

ということで俺は日本に生まれてきて、平均よりもちょっと↑だったり↓だったりする成績でも叱られることなく今まで生きてこられたことを幸せに思いました。

余談ですが。

平均点をとっていたとしても、本当の意味での真ん中というのはもっと↑な点数だったりするわけで。まぁ単純に全標本を足して総数で割った点数よりも上だからといって喜ぶのは早計ですよと。この辺は統計学遣るとわかると思うので割愛。っつーか俺自身よくわかってなかったり。



結構誤字あるらしいんですが、指摘してくれると直しやすいかもです。

自分で読み返してもどこが間違ってるかわからねーですよ
posted by 沢渡しゅう at 19:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
押し後残します
Posted by 人妻 at 2008年01月26日 15:33
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。